51歳 長く歩いた時や階段の上り下りをたくさんした時など

昔、母がよく膝が痛いと言っていました。

 

そのころは自分も若かったので、それがどういうことかよくわかりませんでした。

 

でも、自分も年齢を重ねるに連れて、それがどういうことなのかわかってきました。

 

ヨーロッパを旅行しているとき、石畳の道をたくさん歩いていたら、膝関節が痛くなったのです。

 

我慢できないほどではありませんでしたが、少し休まなければなりませんでした。

 

そして、このとき、これが母の言っていた膝の痛みなのだなあと思いました。

 

幸運にも、休んだら痛みは落ち着きましたが、これがずっと続いたら、旅行は無理なのではと心配になりました。

 

旅行どころか、日常生活にも支障をきたしてしまいます。旅行から帰ってきてからも、歩いている時や駅の階段で上り下りをしているときなど、膝の関節に痛みを感じることがあります。

 

年齢的に仕方のないことかもしれませんが、これからもっと健康で旅行もしたいので、膝関節の痛みを治す良い方法をさがしています。

 

運動も取り入れることが大切

生活習慣病を防ぐには、食事に気をつけなければならないのはもちろんですが、運動も大切です。

 

運動といっても、マラソンのようにあまり激しすぎるものは、かえって活性酸素を増やしてしまい、それが体に良くないということを聞きました。

 

やはり、健康を維持するのに一番良いのは歩くことだということを知りました。

 

毎日8000歩歩くことを目標にしていますが、時々膝が痛くなることがあります。

 

そんなとき、サントリーの「ロコモア」を知りました。

 

サントリーの「ロコモア」には筋肉成分「イミダゾールペプチド」と、軟骨成分の「コンドロイチンとU型コラーゲン、プロテオグリカン」が配合されています。

 

どちらも膝の関節を健康に保つのに必要な成分で、それらこのタブレットでとれるのはありがたいことです。

 

サントリーという一流の食品メーカーが開発したというのも信頼感が持てます。

 

口コミを見ても、元気になった、膝の痛みが軽減されたなど評判が良いので、ぜひ試してみようと思います。